2026 中学数学準備講座

創明館 吉田

創明館便り

2018年8月号 | 創明館便り

「秋は検定」と銘打って3大検定受検を勧める。「目標を持つ」⇒「努力する」⇒「有意義な時」⇒「喜び」⇒「達成感」⇒「自信」⇒「自己肯定感」という合格した時の流れでも、不合格になった場合でも、その過程で得られるものは、「受検」という経験によって...
創明館便り

2018年7月号 | 創明館便り

高校に入って、数学の授業を受けてのショック、「難しい」。先生の「ぼそっ」と出るその言葉の意味を理解しようと考えている間に授業は先にどんどん進んでいく。みんな真剣、中学のときのような余裕は全く生まれない。高校って大変なところ、そんな実感。わか...
ブログ

ロボット教室アドプロ「7月ロボ」

ロボット教室アドバンスプログラミングコースプログラミングを学ぶ前に課されるロボット製作、その過程で学ぶことは大変深い。上下左右からの製作図面から立体をイメージする力を養いつつ、根気よく作り上げる子どもたちが得ていく力、大きな、大切な学ぶ力で...
新着情報

2018 夏の講習会(本科講習/ことばの学校)

2018夏の講習(本科/ことばの学校)ご案内⇒18summer2018夏の講習(本科/ことばの学校)カリキュラム⇒18summer cur
ブログ

ロボット教室アドプロコース6月「ホイール ローダー」

ロボット教室アドバンスプログラミングコース6月製作ロボは 「ホイール ローダー」 光&タッチセンサーが、プログラム 通りの動きを実現している。出発点は「どんな動きをさせたいのか」という自身の思いに他ならない。
創明館便り

2018年6月号 | 創明館便り

「勉強しないとあなたの周りの人が将来困るんだよ」これは、『中学の勉強のトリセツ』(梁川由香著 学研)の中のコラムの一文。 コラムはさらに、 「あなたの大切な友だち、家族、仕事仲間、子ども……将来その人たちを 幸せにするために、いまの自分は勉...
創明館便り

2018年5月号 | 創明館便り

「本は自分の味方だから」 「まわりに生き方の見本となるような人がいなければ本の中に探してみよう」 と、中学生たちに語りかける書店主。 「日本一幸せな本屋」と称する書店主のドキュメンタリー番組を見た。 本を愛し、本の素晴らしさを知っている氏の...
創明館便り

2018年4月号 | 創明館便り

年度変わりのこの時期、自身の誕生日を迎える。学生時代、同級生の誰もが自分より先に年齢を重ねた。春休み中にやっと同級生に追いつくことができる、そんな学生時代を毎年繰り返していた。この誕生日、「早生まれ」と呼ばれたりするわけだが、幼児期、小学低...
ブログ

英検塾内実施再開

今年度、英検を塾内実施再開することにした。実に、24年ぶりということになる。他の検定同様、受検意識を育て、目標設定、達成感という流れを導きたい。
創明館便り

2018年3月号 | 創明館便り

オリンピックが終わった。私のような競技素人はそのレベル難易度を知る訳ではないから、解説者の話、スコア、タイム、順位で競技のレベルの高さを推測するだけである。そんな素人観戦者である私は、「メダルを取ったからすごいのだ」という、浅薄な、でも素直...